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音色 13007-03RATTA RATTARR

オーダーカーテン

7,500(税別)~

1.カーテンのスタイルを選びます。 guide

  • フラット1.2倍

    ヒダのないシンプルなスタイル。

  • 2ツ山(1.5倍ヒダ)

    ボリューム感を抑えすっきりとしたスタイル。

  • 3ツ山(2倍ヒダ)

    程よいボリューム感があるスタイル。

スタイル
変更

2.幅を測ります。 guide

幅は、リングの端~もう一方のリングの端までのサイズを測ります。

変更

3.丈を測ります。 guide

丈は、リングランナーの下から測ります。

変更

4.カーテンの開き方を決めます。 guide

窓の開き方を選択してください

  • 両開き
  • 左片開
  • 右片開
カーテンの開き方
変更

5.タッセルの有り無しを選びます。 guide

タッセル¥1,000/本

  • 舟形タッセル
  • タッセル無し
タッセルの有り無し
変更

6.フックは天付け(Aフック)のみです。 guide

  • Aフック
フック
変更
価格¥(税別)

カーテンご注文クイックガイド

オーダーカーテンは、デザインとスタイルをお好みで選ぶことができます。また、サイズを正しく測ることでお部屋にぴったりのサイズに仕上がります。


1.カーテンのスタイルについて

トレファトレファでは、3つのカーテンスタイルをご用意しています。
イメージにあったスタイルをお選びください。

  • フラット1.2倍

    レール幅の1.2倍の生地を使用します。
    吊元にヒダのない、シンプルなスタイルです。ヒダを作らないので、不規則にドレープが出ます。柄をはっきり見せたい場合におすすめです。

  • 2ツ山1.5倍ヒダ

    レール幅の1.5倍の生地を使用します。
    ボリュームを抑え、すっきりとした印象です。ヒダは程よく規則的で、どんな空間にも似合います。

  • 3ツ山2倍ヒダ

    レール幅の2倍の生地を使用します。
    ボリューム感があり、奥行き感のある規則的なヒダが出ます。高級感を出したいお部屋におすすめです。


2.幅を測ります。

2-1.幅の測り方

幅は、必ずカーテンレールを測ります。
窓や現在ご使用のカーテンのサイズを測ると、仕立て上がりサイズが合わない場合があります。

  • 機能レールの場合

    カーテンレールの端についている固定のリングランナーから、もう片方の固定リングランナーまで測ります。

  • 装飾レールの場合

    カーテンレールのキャップの付け根から、もう片方のキャップの付け根まで測ります。


2-2.幅のお仕立てサイズについて

カーテンのゆとりを持った開閉のために、レール幅の採寸サイズに以下の寸法をゆるみ分として足してお仕立てします。

  • 2ツ山1.5倍ヒダ、または3ツ山2倍ヒダをお選びの場合

    レールの幅が~200cmまで +ゆるみ分 5㎝ 足します。
    レールの幅が201cm以上  +ゆるみ分 10㎝ 足します。

  • フラットカーテンをお選びの場合

    レール幅の採寸サイズ×1.2倍が、お仕立て上がりのサイズになります。


3.丈を測ります。

丈は、必ずリングランナーの下から測ります。
窓や現在ご使用のカーテンのサイズを測ると、仕立て上がりサイズが合わない場合があります。

丈の測り始めの位置

  • 機能レールの場合
  • 装飾レールの場合

丈の測りおわりの位置

  • 腰窓

    窓枠の下までの長さを測ります。
    窓枠の下までの長さに+15㎝足したサイズを入力してください。

  • 掃き出し窓

    床までの長さを測ります。
    床にすらないよう、1cm引いたサイズを入力してください。

  • 出窓

    窓台までの長さを測ります。
    窓台にすらないよう、1cm引いたサイズを入力してください。


4.開き方を選びます。

例えば、幅200㎝のカーテンをご注文の場合。

  • 両開き

    幅100㎝のカーテンが2枚届きます。

  • 片左開き

    幅200㎝のカーテンが1枚届きます。

  • 片右開き

    幅200㎝のカーテンが1枚届きます。

※開き方によって、価格が変わることはありません。


5.タッセルについて

両開きをお選びの場合、タッセルは2本付きます。
片開きをお選びの場合、タッセルは1本付きます。


6.フックについて

カーテンのフックは通常、天付け(Aフック)、正面付け(Bフック)の2種類ありますが、トレファトレファでは天付け(Aフック)のみのお取扱です。

天付け(Aフック)を勧めする理由

天付け(Aフック)は、機能レールにも装飾レールにも対応可能です。
カーテンを寄せたとき(開けたとき)にヒダのまとまりかたが自然です。

  • 天付け(Aフック)

    まとまりやすい。

  • 正面付け(Bフック)

    まとまりにくい。